HOME元気でいこう!
世の中の人は何とでも
何とでも言うが良い
我がする事は我が想いは 我のみぞ知る
武士は喰わぬど高楊枝 心は五月晴れ
こせこせするな くよくよするな
青空に鯉のぼり

元気出してゆこう 声掛け合ってゆこう
サムライでゆこう 日本男児でゆこう
(詞:曲:唄 河島英五)
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 とにかく食べられることがイチバンや ランクル  2026年6月4日(木) 14:12
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人は何かを食って生きている。
霞を食うて生きられるのは仙人しかいない。
最近では新自由主義とか「モーレツからビューティフルへ」などと生き方を変えて、それが利口な生き方となっていく傾向になる。
冷「モーレツからビューティフルへ」というフレーズをだれに頼まれたのではない、広告のために書静になって考えたら、お腹を満たすことが第一なのだが。
竹中平蔵や橋下徹などがマスコミに取り上げられて増々コツコツと働くのは損だとなってしまったようだ。
いまではトランプの政治は、自国の利益を最優先する「アメリカ第一主義」で素晴らしいと思うバカがアメリカだと思うように見えているが、トランプの成すことがことごとく失敗したことで、目覚める動きが出てきている。
こういうのはオセロゲームと同じで、いずれは一気にひっくり返ることになると思っています。

いまのアメリカを見れば誰一人トランプの暴走に意見など言えない、言わない腰抜けばかり。
ワシより前に出るな。
政治や役人(公務員)となった以上、世のため人々のために働こうとする夢を削がれた無能な群れが現在の政治だと見ています。
これは田舎行政、国も世界も同じだ。
悲しいねぇ (_涙_)

大都会一極集中というけれど、食料がなければ生きていけない。
田舎へ帰ろう!
田舎や海の近くに行けば食い物に不自由はしない。


 不老長寿の果実 ランクル  2026年5月24日(日) 10:38
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こんなに世の中が不安定になると、自然の中でゆっくりと流れに任せた生き方しかないですね。
山のキノコさんに添われてサルナシというキウイの源種のような苗木をもらったことがあり、大きくなって結実をたのしみにしていたのですが、キウイなどの果実はマタタビ科というか雄と雌樹があって、交配しなければ実がならないそうです。
うちにあるサルナシの樹は雄花しか咲いていません。
園芸店で苗木を取り寄せたのだけれど、それも雄樹でしたので雌樹がないものかとネットの園芸ショップを探したけれど見当たらないので、園芸ネットというところの会員になりました。
今年はサルナシの結実は無理なんだけれど、キウイは昨年よりもたくさん実をつけているようで楽しみです。
大豆ぐらいの小さな実ですが、これはミツバチや蝶のお陰ですが、蝶はミカンの樹にテッツポウムシの卵を産み付けるので、夜の調と同じで綺麗な蝶には毒がある (^o^)
私は女好きだが、アンタは女きらいですか (^_^)

これから楽しみな終活できるか?
植物とガーデン用品の通販サイト
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 武蔵は六十三で死んだ ランクル  2026年5月5日(火) 12:02
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私は文学少年ではなかった。
二十歳過ぎの頃から仕事で一人旅をするようになって、文芸春秋などの月刊誌を読むようになって、鬼平犯科帳や木枯紋次郎を読んでいくうちに時代物の小説が面白くなった。
しかし宮本武蔵というヒーローは少年の頃でもマンガになっていたので武蔵という人間が好きでした。
大人になって吉川英治の宮本武蔵をよんでいると、負けたことがない剣術の達人でそれがひとつの憧れのようになっているけれど、恋愛ものという風にも私はみた。
恋人はお通さんで、幼友達は又八ですが、それは吉川英治という作家が作った戯曲のようなものだったらしい。
しかし吉川英治の宮本武蔵は映画になって、その主演に歴史に残る俳優ばかりです。

私が地方出張していたころにもう少し真面目だったら、武蔵が晩年に過ごした熊本などへ行ったときに歴史資料などがあるところへ行ったのですが、まぁ若い時は他にネオンが誘うので(^o^)

武蔵は結婚はしなかったけれど、武者修行という中で伊織という子を養子にしました。
その伊織が九州小倉に墓をつくって、現在でも武蔵研究としての史料が存るらしい。
いつかは尋ねてみたいと思っていたけれど、もうじき81歳になる。
武蔵が生まれたのは天正十年(1582)、正保二年(1644)没
63歳で亡くなったんです。
そう考えると随分長生きしていることになる。
さぁ、これからどう生きようかね (^_^)

 終末人生も楽しく生きていこう ランクル  2026年5月1日(金) 18:19
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我が家の新緑は「スナップえんどう、キウイ、ブルーベリー、そして藤の花」 もうじきブーゲンビリアも咲きます。
サクランボの実は、黄色いサクランボ うっふん (^o^)
キウイは酸味と甘みのバランスが良く、ビタミンCや食物繊維が豊富な栄養価の高い果物です。
一昨年、心不全で入院していたときには、朝食後のデザートにはキウイがよく出ていました。
キウイには♂♀があって両方植えています。
早くとりすぎた未熟なとき(硬いキウイの実は、りんごやバナナなどのエチレンガスが出るフルーツと一緒に保管)すると甘く柔からくなります。
昨年はたくさん成ったので、今年もたくさん花が咲きそうなので、ネットで花粉も買って準備しています。
ミツバチも住みつきそうなので、花粉の噴霧する道具も用意しています。
ブルーベリーは目に良いとされていますが、白内障の手術をしたので、ブルーベリーはジャムなどにします。
甘夏の花の蕾も少し見えますが、今年からたくさん採れた甘夏はマーマドレード(オレンジ、レモン、夏みかんなどの柑橘類を原料として、果肉や果皮を砂糖や蜂蜜で煮詰めたジャム)にしています。
イチジクも美味しい果実ですが、一般的にはジャムにするのが相場ですが、ドライイチジク(干燥のイチジク)にします。
その乾燥機は燻製鶏肉や豚肉を燻製にしようと自作しましたが、燻製するのには塩漬けにしたり燻製機に入れる前に塩抜きをするなど手間がかかるので、ドライフルーツ製造機にかわりました。
何やかやと終末人生も楽しく生きていこうと・・・・・・・・・・・・ (^_-)

 春が来た。夏も来た(^_^) ランクル  2026年4月26日(日) 9:58
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やっと長い冬が終わり春が来たと喜んでいるが、今年の予想はこの夏も暑くなりそうですね。
いつもよりキンリョーヘンの花が咲くのが早いみたいで、まだ一部咲か二部咲程度だけれど待箱の横に置いた。
一応素人養蜂家だが、10年ほどやっているので養蜂家までは言えないが・・・・
野山に飛んで行って花の蜜を集めるからミツバチというんだろう。
単にミツバチといっても種々あって、クマバチやアシナガセチ、恐ろしいスズメバチから西洋ミツバチとニホンミツバチがあって、花を追って九州から北海道まで移動しながら西洋ミツバチをトラックなどでの養蜂家は本職の養蜂家です、

ニホンミツバチは古来から日本国内に生存する蜜蜂なのです。
本来は養蜂には使われず山間部でひそかに暮らしてきました。
日本蜜蜂は夏には数万匹に達し、全体的に黒っぽく、女王蜂、雄蜂は真っ黒で、西洋蜜蜂に比べ一回り小さい。おとなしいの蜜蜂です。
この蜂蜜は採蜜量が少なく、多くの種の花から集められるため「百花蜜」などと呼ばれて蜂蜜は重宝されています。
こんなニホンミツバチのことをインターネットで知り、飼うといっても分蜂した蜂をは捕獲することから全てネットから学びました。
分峰は4〜6月頃に行われます。
分峰は一家の大移動ですが、ミツバチの修正といっていいのか面白いところがあって、アマチュア養蜂家ですが、蜜蜂の習性を知ってファーブル博士になったような気になります。

まぁ 面白そうだと思ったらこれからどこまで続くか判りませんが読んでください。

次は
巣箱作りを書いてみようと思っています。
とにかく巣箱も自分で作ります。

  ランクル  2026年4月26日(日) 21:30 修正
母親が早逝去したので25で帰省して小さな印刷屋をはじめたのですが、一緒に来ってきた弟とでは仕事も間に合わせなくなり、従業員を雇うようになり、その駐車場が要るので借金して隣接の土地を買いました。
淡路瓦の産地として、日の出の勢いだったのが阪神淡路大震災で一気に沈むなんか思いもよらなかったてげすが、九州や北海道の炭鉱で栄えたところが寂れていくのと同じように、あの元気はどないしたんや?
てなことになりました。
土地は畑として野菜を植えたり、果樹を植えれば収穫として季節の楽しみがある。

そういうことを見越してミツバチを飼いだしたのではないけれど、好奇心が多いのでネットサーフィンをしていて、休日養蜂家とかいうひとがユーチュブに載せているのをみて、見よう見まねでまずはミツバチの箱づくりから始めました。
巣箱というても昔の大工さんや工事の作業にする足場(あゆみ)の板を四角い枠につくるだけなのです。、捕獲するには待桶が必要です。
内寸20cm×20cm以上、板厚10mm以上の杉材で箱を作り、それが飼育兼(捕獲用の重箱式待ち桶)にします。
大きさは内寸(約240mm×約240mm)がいいらしいです。
ノコギリヤで引くのではなく最近はインパクトドライバーでスクリューネジで止めるだけだから、簡単に箱作りができます。
ミツバチは新しい木やカンナがけしたり綺麗に作った箱よりも、木の匂いがしない方が好きらしい。
だから出来上がった箱を池などに数日つけたり、ガスバーナーで焼いて匂いがしないように処理するとよいなどと書かれている。
箱を作れば簡単に入ってくれるというものでもないので、ここからがミツバチと人間との戦いが始まるのであります。
まぁ騙しあいなのかも知れませんが(^O-)

騙すというか、キンリョーヘンというランの一種がミツバチを誘因するので、小さな鉢に入って一鉢5千円ぐらいします。
ミツバチをはじめる場合の必需品とも言われています。
通販でも園芸店でも売っています。
別の観点からみれば遊郭の窓越しに女郎をおいて(キンリョーヘン)、男衆が誘き寄せられるわような(^_^)

昨日ここで書きましたが、春から初夏になりかけたのに雨が降り出してきたので、これが晴れになって数日しないと待ち受け箱には無理かもなぁ。

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