HOME元気でいこう!
世の中の人は何とでも
何とでも言うが良い
我がする事は我が想いは 我のみぞ知る
武士は喰わぬど高楊枝 心は五月晴れ
こせこせするな くよくよするな
青空に鯉のぼり

元気出してゆこう 声掛け合ってゆこう
サムライでゆこう 日本男児でゆこう
(詞:曲:唄 河島英五)
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 猛暑の夏 ランクル  2026年8月1日(土) 8:34
修正
暑いわぁ!
一月ほど前に我が家の巣箱から分峰して入ってセッセと蜜を集めていましたが、この暑さには堪らなくなったのでしょう。
もともと森の中の木などに巣を作るのがミツバチなんですが、人間が作った巣箱に騙されて入ったものですから、巣箱の外に野宿なんでしょう。
熊本地震で車中宿泊みたいなもんかなぁ?
逃げ出さないで下さいと祈るばかり(^o^)

直射日光が巣箱に当たらないようにと、考えて設置したのですが今年の夏は格別です。
来年は暑さ対策も考えてと思うんだけれど、

来年のことは言うな ・・・・・・・・・・(^_*;


 気候がおかしい? ランクル  2026年8月24日(月) 21:01 修正

台風の進路がいつもと違う。
何故なのか?
偏西風(地球の北緯および南緯30度から60度くらいの中緯度地域の上空で、一年中いつも西から東へ向かって吹いている強い風)という風が吹いている筈だが、今年は弱いのかなぁ?
韓国へ行っり中国へ行ったり、例年と随分違う方向へ進む。
偏西風が吹く原因は、赤道付近は温かく、北極や南極は冷たいため、この温度差をなくそうと空気が移動するから。
こういうのは、身近な現象として海風、陸風というのがある。
海と陸の温度差によって、昼と夜で風向きが180度入れ替わる現象です。
黒潮も気候の変化に影響させるらしい。
黒潮は、フィリピン沖から台湾、東シナ海を経て日本の太平洋岸に沿って北東へ流れる、世界最大級の強力な暖流(日本海流)
黒潮が大蛇行すると、本州南岸に冷水塊ができて潮位が上がり、関東や東海地方で夏は蒸し暑く冬は雪が降りやすくなるなど気候に影響するという。
カツオやサンマなどの漁場に影響するのでそれらの値段をニュースにしますね。
地球温暖化を二酸化酸素の影響だというけれど、原子力発電の冷却水こそ温暖化への影響が大きいと思う。
東日本大震災による東京電力福島第1原子力発電所事故で発生した処理水の海洋放出が始まっても、いつまでも終わらない。原子炉内のデブリ(溶融燃料)廃炉はいつになるのか見通せないらしい。
原子力発電で冷却水が必要なのは、核分裂で生じる膨大な熱、熱すぎるから冷ますんだとよ。
人間はとにかく楽な方へ楽な方へと考えるので、人間の知恵が限界なのでAIに頼るのか。電気を使いすぎなんだよね。
多くの人が眠っているのに、夜中にテレビを放送したり、コンビニは深夜も電気明々で冷凍庫・冷蔵庫は冷え冷え。
自然エネルギーならいいだろうというが、補助金ビジネスで事業者はウハウハ。
電力料金に補助金は込々。
イカレコのカモがネギをしょってる日本国民。

 予報ではなく対策はないのか?! ランクル  2026年8月30日(日) 16:45 修正
線状降水帯という呼び方は昔はなかったけれど、そういう現象はあったんですよね。
日本海側の大水害は酷いですねぇ。
淡路島も平成18年8月に大被害にあいました。
おじんばという海岸の堤防が壊れました。
あの頃は私は梅雨ごろから夏の終わりにかけて、凪いでいる日にはキスやベラ釣りをしていました。
アルミの2メートル余りの小さなボートで、小さな排水ポンプを改造して水上バイクみたいに(スピードはノロイが)沖へ行くだけだからそれで充分。
あの時の台風にアルミのボートは持って行かれ、堤防が壊されました。
(その堤防工事をしたのが同級生の東野さんのお父さんの会社)
四十年も持ったのだから工事としてはチャンとしていたんですが。

昔は集中豪雨や大水害の中でも、線状降水帯と同じような雨の降り方は起きていました。
10年ほど前の広島豪雨などをきっかけに、メディアや気象庁が「線状降水帯」という言葉を使いだして、「集中豪雨」「局地的大雨」などといっていると遅れていると思われるので流行語みたいに使っているのかなぁと・・・・・
しかし今年の異常天候は、ホンマに新語で呼ばなくてならないねぇ。

こんなに集中豪雨が増えているのには予報だけではなく、原因を調べてそれへの対策をしないと、気象予報とは言えませんね。
地震なども同じで、地震予知連絡会とかいうるも名誉教授などというのが大地震後がコメンテイターとして出てきますが、その前に言え! ですわ。

前にも書いたけれど、偏西風の流れがこれまでと違うので、台風や気流の流れがいつもと違ったり、留まるのではないかと素人ながら思っています。
私の子供の頃は、台風の中へプロペラの飛行機で入って調べたりしていたと思うが、いまはレーダーだけでなく高度な調査機器があるので、予想屋テンちゃんみたいになっている。
ここ淡路島西南は雨が降る降るというけれど、3粒ほどしか降らん。
フルフル詐欺や。


 大洪水のカトマンズ 酷すぎる ランクル  2026年9月1日(火) 15:02 修正
大洪水のカトマンズという国があります。
むかしの映画で、カトマンズの男というのを見たことがあります。
シャンペールモンドという俳優が主演でしたがスジは忘れました。
莫大な遺産をもち、あらゆる快楽にあき果てて退屈なので死んでやろうと自殺方法の研究をしては失敗におわる。
一家と世界一周航海にでて、香港についた時、株の大暴落で破産したことを告げられた。これで自殺の名目ができたと喜んだ。
どうせ死ぬなら有意義に死ねと中国人の友人が、彼に二百万ドルの生命保険をかけた。
その直後から行くところ、常に怪しい二人の尾行者がつきまとうのだった。
(筋書きをわすれたのでネットから)
なんか変な映画だだったと思うけれど当時話題になっていたので見ました。
カトマンズなんて国はアレ以外あんまり知られていないので気にならなかったけれど、この度の大水害は、これまで見たことない酷いものですね。

子供のころ内原の山から登立に流れる川の水をせき止めた川池(津井と湊の境)が決壊して登立が水浸しになって、ひとつ上のマーちゃんと見に行きました。
溝にはドジョウがい手掴みして面白かったけれど、このカトマンズの水害はそんなんではないですね。
西淡町では湊の柿木ダムが台風の大雨で決壊して、激甚災害の指定をうけて土建屋がその復興事業で凌ぎました。
いま土建業は何でも見積で、その競争にアホらしくなって廃業してしまって、地元には大きな災害に対応できるところが無くなっているようだ。
大工や左官も昔の日本建築できる大工技術を持った職人がいないので、新建材を張りぼてする大工ぐらいしかいなくなった。
うちはお金もなかったので、住宅金融機関から借りて建てたけれど、地震や防火などの検査に適合している自慢の家に住んでいます。
築45年ぐらいになるかなぁ。
仏間もあり、木彫りの欄間もあって立派だと思っている。
それを建てたのは私より二つ下の津井の大工さんです。
あの頃は津井には家を建てられる棟梁が3つぐらいあった。
萎んでいく日本という見方をすれば、いまの日本のやり方はあきまへんねえ。
この南あわじ市も考え方変えないと・・・・・・・・・

壊れたものはまた作り変えたり直したりして、そこに住んでいる人たちが永続的に街を作っていく。

スクラップ & ビルド というんだが。



 悪いのは誰や? ランクル  2026年8月21日(金) 11:34
修正
国連(国際連合)は、第二次世界大戦の反省から設立された国際機関です。
「世界の平和を守ること」や「国同士で協力して地球の課題を解決すること」を目的としている。
「世界の平和と安全を守ること」「国同士の仲を良くすること」「みんなで協力して生活や人権の問題を解決すること」の4つがある。
トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩総書記と「非常に良好な関係」だとか、敵対する相手の前に出るといつもこうなのです。
紛争を煽ったり、弱そうな相手なら脅かしたり、敵の敵を味方につけて一緒に悪事をするのが屁タレなトランプなのですが、こんなのを選ぶアメリカ国民だから恥ずかしくないのかねぇ。
中東イランは悪者でない。悪いのはトランプとネタニヤス。
奴らは国連で裁けです。
そんなアメリカとコンビを組んでいるのがバカイチなのである。
「ジャパン・アズ・ナンバーワン」は、アメリカの社会学者エズラ・ヴォーゲルが書いた本の名まえで、日本の高い経済力や優れた企業・社会の仕組みをほめ、アメリカは学ぶべきだと伝えたんだが、もう日本は奈落の底にある。
なんとかしたれや!

 えっ? 起債許可団体?? ランクル  2026年8月18日(火) 22:07
修正
兵庫県が「起債許可団体」にというニュース

一般会計決算見込みで、収入に対する借金返済額の割合を示す「実質公債費比率」が悪化し、新たな県債(借金)発行に国の許可が必要な「起債許可団体」に移行したと発表した。
地方財政は、地方税・地方交付税交付金・国庫支出金(補助金)などを財源とする。
・地方税…地域の住民が支払う税金。自主的に集めて自由に使える。
 住民税・固定資産税・事業税など
 地方税法で定める他に、地方が独自に設けられる法定外税もある。
 総務省が同意すれば導入できる。

2006年には、北海道の夕張市が借金返済が困難な状態に陥り、財政再建団体に指定された。
国の監視の下に国からの援助を受けつつ、財政再建をめざすことになっている。
こういう状況になったのですかね?
わが西淡町(旧)では最近コンビニが3店舗でき、旧商店街には数店舗があるのみになっている。
地元の商工業が活発なら固定資産税や事業税など自主財源が生まれるのに、上級官僚が故郷に戻ってきて首長になっている。
役場というところをひとつの事業所とみたら、管理は出来ているけれど、行政の自治体なら一つのお城ではないか。
お殿様はその城下を豊かな村にせにゃあかんのではないか!
家臣も殿もボンクラではないのかなぁ(怒)
県も市政もガタガタやねぇ(涙)

地方自治のしくみ
地方公共団体には、議会と首長がおかれている。
三権のうち、自主立法権と自主行政権が与えられている。
地方の政治には、司法機関は設置されていない。地方裁判所は国が運営する裁判所である。

地方議会は一院制で、任期4年(解散あり)の議員が住民の直接選挙で選ばれる。
※立候補はその地方の住民でなくてもできるが、地方議会の議員は「引き続き3ヵ月以上住んでいること」が要件。
主な仕事は
@法律の範囲内で条例を制定・改廃する、
A予算を決めたり、決算を認定する、などである。
 他に、地方は自主課税権が認められている。
 条例の制定は、国会しか立法できないという国会中心立法の原則の例外である。
 法律と矛盾する条例は制定できないが、公害規制などで法律よりも厳しい基準を定めることはできる。

二元代表制
住民が直接選挙で、首長と議会の議員を別々に選ぶ制度
首長の権限は予算や条例などの議案提出や人事など幅広い。
議会は議案の議決などで首長の行政運営を監視する。
首長は議会から不信任を受けた場合に限り、対抗策として議会を解散できる。
国会では総理大臣に拒否権はない代わりに衆参でチェックすることになっています。
一方の地方議会では、首長と議会が対等となっている。

ここに面白いのがある。
住民の権利
地方の政治は住民の生活に直接かかわる内容なので、国政の場合とちがい、住民にはさまざまな権利がある。
解散や解職など人の身分にかかわるリコールなどの決まりなどがある。

 地震、カミナリ、火事、親父 ランクル  2026年8月19日(水) 9:45 修正
地震、カミナリ、火事、親父 という言葉がある。
地震の怖さは言うまでもなく最近も世界の各地で起きて実感済みです。
カミナリを自然災害と見れば、千葉の豪雨でニュースも新しい。
私は若いころ高松水害や高知水害、長崎などに印刷工場の水害被害の復旧にそれぞれ一週間ほど泊りがけで行きました。
町を覆いつくす火事も怖いですね。
帰省して町の消防団に入り、山火事や家屋の火事も経験しました。
親父の権威が落ちているので、家庭の長 つまり父親のことだろうと思うが
国や自治体のことに置き換えると、なんと軽い殿様であるよね。
現在のバカイチや長年続いている兵庫県のトップは自治省からきたのが知事を長年つづけて、とうとうこんな結果になったのだろう。
神戸市は株式会社神戸市などと批判されながら、いい政治をしてきた宮崎辰雄という市長がいました。
うまく城内を治めていると妬みからか、批判されますが、本当の人々を幸せにする政治こそ重要なのにね。
淡路一市10町時代をみたら、それぞれ各町にも名町長がいました。
町を元気にというのはどういうことかと見てみなければね。

「熱血漢やカタブツを敬遠するな」が孔子の教え
日常の振る舞いについて、孔子が指摘するのは、ひと言でいえば、「ことばより行動」ということである。
会議などで、「こうすべきだ」、「ああした方がよい」と発言しておいて、いざ、誰がやるかとなると、途端に尻込みしたり、他人に押し付けようとしたりする人がいる。しかし、やるべきことがあれば、まず、自分から行動する。
それが周囲から信頼される第一歩である。
「自分の非には厳しくし、他人の非には甘くしていれば、人から恨まれない」。何かトラブルが起きた時、つい、逃げたり、人のせいにしたりしがちである。しかし、自分に非があれば、素直に認める。他人に非があっても、きつく責めたりしない。そうすれば、恨まれることが少ない。

このような生き方は損という見方もあるかもしれない。うまく立ち回った人がトクをして、「正直者がバカを見る」ということはしばしば起こる。
大都会から新自由主義が攻めてくる。
田舎 VS 都会資本
さぁ どうする?


 理科は大切だ! ランクル  2026年8月17日(月) 10:09
修正
8月16日は永田政経塾がありました。
永田秀次郎(永田亮一[衆議員]や永田秀一[県議員]などの生家で
今回はレアアース(強磁性体)の話とか、里口寿信(写真家)さんのお話がありました。
三島徳七博士(五色町広石生まれ)で、
冶金学(やきんがく)
  冶金 -- さんずいへんではない、ふたつしかないのです。
  冶金 溶かした金属で物をつくる

学校で勉強していた時は合金ぐらいにしか考えていませんでした。
転職して静岡の印刷機メーカーに入ったときは、回転軸にシャフトの組み合わせには大きな力が加わる構造の場合、砲金メタルを使っていました。
砲金(ほうきん)は、銅と錫を主成分とする銅合金の一種で大砲の砲身に使われていたことからその名が付いたそうです。
耐食性・耐摩耗性・鋳造性に優れているが、回転軸に使うには精密な加工技術もいります。
話がソレますので、冶金に戻します。
洲本市五色町広石出身の三島徳七博士の発明はレアメタルも同じで、鉄にニッケルを加えたニッケル鋼は磁石とならないが、この合金にアルミニウムを加えることにより強大な永久磁石となることを発見した。
これは凄い発明で、世界の70パーセント以上が使うようになったとか。
いまでは磁石技術がすべての電気製造技術に関係しているし、レアメタルという物質を加えることが冶金技術だという話。
その中で大歳 寛という人の話もでてきました。
TDK社長、会長を務めた洲本市出身でもう亡くなっていますが、TDKは「フェライト」という磁性材料を工業化した会社で、スマートフォン、パソコン、自動車、産業機器などに使える多様な電子部品を開発・製造しているんですね。
淡路島にはこのようにエライひとはいっぱいいたんですね。
今の教育では理科を軽んじているようですが、化学や科学、力学など理学の基礎を学ばずに、AIが素晴らしいという流れが本当は間違っていると誰も言わないね。
イワンのバカ (^o^)

  ランクル  2026年8月17日(月) 13:39 修正
空を飛びたいというのは、鳥を見て人間もあのように自由に空を飛びたいと思ったのですね。
小学校の時、社会の授業だったかでリリエンタールやライト兄弟のことが習ったと思います。
そしていろいろ実験しながら、人が乗って操縦した(成功)のがライト兄弟です。
空を飛ぶというのは、飛行原理を知ることが重要で、揚力・浮力の理屈をしらなければ飛べないのです。
日本では四国の二宮忠八という人がその原理を使って無人だけれど空に飛行機飛ばせました。(世界ではじめて)
いま世界の各地で戦争が起きているけれど、ドローンを使ってまるでゲームをするように相手国を攻撃しています。
そこには住民がいて犠牲になるのは兵隊ではなく、その国の民間人や子供です。
やられたらやり返すという心理は悲しいけれど、人間にはそういうものがありますね。

ロケットやミサイルの飛道具から遠隔操縦できるドローンが最近の戦争ですが、兵隊の輸送なんかでもオスプレイなどという飛行機の原理ではないものが使われるようになっています。
飛行機の原理は、エンジンが止まっても揚力でグライダーのように不時着できる。
オスプレイは、アメリカのヘリコプターの会社とボーイング社が共同開発したものらしいです。
事故が多かったのでアメリカでは飛行禁止になっていましたが、米軍基地がある日本で飛んでいるらしい。

なんでも新しいことがいいと考えて、ドローンで宅配や出前もいけるなどと実験したり、大阪万博では空飛ぶタクシーなど話題になりましたが、理科を無駄な勉強だと考えるアホウな奴らがやっていることだ。
この先世の中はどうなっていくのだろう (怒)!


 スマートホンを変えた ランクル  2026年8月12日(水) 8:29
修正

あまりにもバッテリーの持ちが不安定なので、携帯が前に買い換えてから2年になるので新しいのに変えた。
最近は娘が携帯を買い換えるときは主導権を握っているので、言いなりになっています。
楽天がいいとかいって、使い始めると電波状態がわるかったり、どこのメーカーにしても電池は2年ぐらいしか持たない。
電池は自分の家で充電できるから費用が掛からないと思うけれど、掃除機や電動工具などもバテリー仕様のものが最近の傾向だけれど
便利なようでバッテリーの寿命や性能に大きく影響して、安いようで後で何でこうなるのだと腹が立つことがある。
そして最近ではいろんな機器にAIが組み込まれていたりして、自分で工夫して機能アップしているのがAIが邪魔をして使えないことがある。
今回買い換えたスマートホンもAIが何かと出しゃばってくるので使えない。
毎日の日課のようにlineしていたのに止まっている。
携帯電話の小さな器具にいろんな機能を持たせているが、ボタン(タグ)にシフトやCTRLを押して機能に複雑なものをさせる。
多段シフトという考え方になるのだが、こういう複雑なものをさせることが本当にいいのかねぇ。
デジタル庁などとかいうものを置いたりしているが、そこにいる役人や議員はほんとうに解っているのだろうかと・・・・・・・・・・・・

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