ハチミツは素晴らしい食べ物やでぇ
ランクル 2026.10.12-1:38
ハチミツはパンに塗って食べるというのが一般的ですが、料理にも使うし、私は日に二、三杯飲むーコーヒーにも使います。 小さい子供の成長にも良いらしい。
キレない脳をつくるには 人間の脳は、ほかの動物にくらべて前頭葉が著しく発達しています。「前頭葉=人間らしい脳」といってもいいほどです。この前頭葉が、「情動」や「思考」、そして「抑制をかける働き」をつかさどっています。一般的に小さい子どもは、おねしょをしますね。あれは、前頭葉がまだ成熟していないことをよくあらわしています。 人には尿をしたいという動物本来の欲求があります。これは大脳辺縁系という古い脳による本能ですが、前頭葉が発達することで、わたしたちはその欲求をコントロールし、トイレに起きることができるようになるのです。 脳の発育が十分でないと前頭葉も未熟なままですから、おねしょがいつまでも治らなかったり、自分の感情に抑制をかけられずキレてしまうということも起こります。この前頭葉の発達にとてもよいのが、生のハチミツです。コンビニのスナック菓子ばかりを食べていると、神経がぜんぜん発達しません。記憶が散漫でイライラしやすい子どもたちが。増えているというのは、こうした食べものからの影響も大きいと思います。 どこかの医学の先生が書いていたのを記録していました。
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ニホンミツバチを飼っている
ランクル 2026.10.10-21:29
 ニホンミツバチの飼育
もう十何年か前からニホンミツバチを飼っています。 飼うというより偽のミツバチの住処を作って住み着かせているというのです。 今年も何とか来てくれたので、そろそろ蜜を頂戴しようと思っています。 もともと日本に野生の種として生活している昆虫なので、特別な技術や道具がなくても飼育できます。 よくあるのは天井裏や家のひとみ板の間に住み着いて、ハチミツが流れ出ているのを見ることがあります。 偽の住処にだいぶ蜂蜜が貯っていると思うので明日採ろうと考えています。 ハチミツを採るから採蜜というんですが、当たり前の安易な言い方ですね。 どれだけ採れるか判りませんが、その蜜は巣に染み込んでいる部分もあるので採密器は使わずに天日の熱でトロトロと垂れ流します。 強制的に絞ると蜂の子の汁が混じるので美味しくなくて、品質としては良くありません。 人間というのは悪い奴ですねぇ。 乳牛には妊娠させて、生まれた子牛の乳を横取りしたり、蜜蜂の子育てや冬を越すために貯めたを盗んでいくのだから。 トランプとちぃーっとも変らん。(^o^)
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我が家は盆栽の・・・・・
ランクル 2026.9.26-19:32
 「わが故里は緑なりき」というのは映画の題名だったけれど(ジョン・フォード監督の名作)
現実は藤の挿し木やサルスベリの挿し木が我が家の盆栽になっている。 藤は親父の生家へ行ったときに家の裏の藤の木に成っていた豆を貰ってきて植えて、事務所の日よけになった新芽を植木鉢に挿したものです。 まさか着くとは思っていなかったけれど、半月ほどしたら新しく芽が出ていたので、オレは植木職人なんだと(^o^) その次の手も考えました。
駐車場にしていたところをよく見ると、楡(ニレ)の小さなのがあちこちに生えている。 ペギー葉山の学生時代の歌に出てくる楡だが、なんと難しい漢字なんだねえ。 なぜかうちの周りには黐木(モチノキ)もある。これも難しい字だ。 黐木は赤い実をつけるので面白そうだから若い枝を挿してみる。 夏になるとサルスベリの花が何処にでも見るが長いこと咲くので、洲本市では新しく道路を作ったら街路樹にしている。 よく考えたなぁと思う。 我が家の自慢のブーゲンビリヤも挿し木で増やしたいのだけれど、何度やっても着かない。 やっぱり植木職りました。 人にはなれないわ。
この間挿し木したのにサルスベリが早くも咲いている。 藤の木もこんなに大きくなりました。 来年は藤の棚つくらにゃ (^o^) |
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