HOMEわが故郷は緑なりき投稿
   
一、登よ坂上る日の光  ひらめく瀬戸の内海の  西南端の一角に  礎堅き津井の里
二、ここぞ平和の我が里ぞ 眺めのひろき学舎は これぞ我等の揺藍ぞ 励め力のある限り
三、霞とまごう春の花  山麓の本村に  小鳥の歌も夢と聞く  野辺の遊びののどけさよ
四、暑さはげしき夏の日は  泳ぎにくらす中津浦  赤銅色に身を干して  鍛えし体は岩のごと
五、高き雁来の秋の空  黄金の波の内原や  川尻谷の水遊び  はや夕焼けに松高し
六、北風荒れの冬の海  怒涛乗り切り舟漕ぎに  骨の太りと剛胆は  海国男児の本領ぞ
七、聞け我が村の自治の声  みよ黒煙の漲りを  四隣に誇るこの幸は  やがて我等の肩の上

 ※運動唱歌(鉄道唱歌の節で)  -- これは校歌ではありません --
 春が来たと喜ぶ休日養蜂家(^o^) ランクル  2026年3月24日(火) 12:33
修正
分峰マップというのがあります。
https://www.swarm-map.com/

分蜂とは、ニホンミツバチの群れが2つに分かれる現象で、野生のニホンミツバチが3月下旬ごろから6月頃に新しい女王バチが誕生すると、旧女王が働きバチの約半数を連れて巣別れして、庭木や軒下に黒い蜂球を作って休憩します。
これを分峰といいます。
その蜂群を捕獲して休日養蜂家が一丁前の養蜂家の真似をするのです。
いよいよその時が来たようです。


 休日養蜂家のはじまり ランクル  2026年3月24日(火) 13:31 修正

単にミツバチといっても西洋ミツバチとニホンミツバチがあって、花を追って九州から北海道まで移動しながら西洋ミツバチをトラックなどでの養蜂家は本職の養蜂家です、

ニホンミツバチは古来から日本国内に生存する蜜蜂なのです。
本来は養蜂には使われず山間部でひそかに暮らしてきました。
日本蜜蜂は夏には数万匹に達し、全体的に黒っぽく、女王蜂、雄蜂は真っ黒で、西洋蜜蜂に比べ一回り小さい。おとなしいの蜜蜂です。
この蜂蜜は採蜜量が少なく、多くの種の花から集められるため「百花蜜」などと呼ばれて蜂蜜は重宝されています。
こんなニホンミツバチのことをインターネットで知り、飼うといっても分蜂した蜂をは捕獲することから全てネットから学びました。
分峰は4〜6月頃に行われます。
分峰は一家の大移動ですが、ミツバチの修正といっていいのか面白いところがあって、アマチュア養蜂家ですが、蜜蜂の習性を知ってファーブル博士になったような気になります。

まぁ 面白そうだと思ったらこれからどこまで続くか判りませんが読んでください。

次は
巣箱作りを書いてみようと思っています。
とにかく巣箱も自分で作ります。


 古きよき時代となるのかねぇ ランクル  2026年2月25日(水) 8:07
修正
イカナゴの不漁で今年も解禁にはならないようだ。
播磨灘や明石海峡周辺の人たちの楽しみは、「イカナゴのクギ煮」ですが、遠州灘のサクラエビと同じで、その地方の食べ物は遠くに住むようになっても懐かしいものです。

免許証返上してから、配達や出かけるのにヨメに連れられて行っています。
なのでスーパーへも同伴します。
タコの高いのには驚きます
帰省してから釣りするためにアルミのボートまで持っていましたが、タコ釣りは磯からアオリイカ釣りの餌木を使ってタコ釣りするのですが、夕飯くってから2時間ほどで12匹釣ったこともあり、スーパーの陳列に足が2本で700円などを見ていい加減にせいと怒鳴りたくなります。
それなら釣ってこようかなと思っても、家族からブレーキも・・・・
そして、今は磯釣りでタコ釣っていると監視する人間がいて罰金となるらしい。
困った世の中になりました。

 今年はキノコに挑戦したい ランクル  2026年1月5日(月) 14:05
修正
今年はキノコに挑戦したいと思っています。

ニホンミツバチの蜂蜜に挑戦して10年ぐらいになろうか?
それなりに養蜂家とまではいかないが何とか自家消費を賄えるぐらいになた。
本業の仕事も、社会の変化で成り行きにまかせていたら成り立たなくなってきている。
田舎が壊されていくのに何も手を打てない政治が悪いと言っても仕方ないので、田舎で生きるにはポツンと一軒家の考え方になるのだろうね。

とにかく自然とともに生きていくのがいいのでしょう。
人間は食って生きる。いくらアメリカへ行って何十億の契約金とかいうても、腹が減っては戦はできん(^o^)
人はパンのみにて生きるにあらず とかいうけれど
物質的な豊かさだけでなく、魂の充実こそが人間にとって本質的に重要であるという教えですが、カスミを食っても生きてはいけないよね。
武蔵も柳生石舟斎も達人ではあったけれとげ、自然の中で生きていた。
そんな印象は子供の頃マンガの中でしか見なかったけれど、そういうものだろうね。

凡人中の凡人だけれど、寂れた田舎の中で静かに終わっていく人生なんだ。


 ほんまにキノコやってみようむ(^o^) ランクル  2026年1月8日(木) 18:11 修正
今年はキノコに挑戦したいというたものの、何をどうしようと考えているのだろうかと思いますよねぇ。

前からシイタケの原木つくりに興味を持っていました。
樫の木を伐採して、半年ほどそれ用に準備して椎茸菌を通販で買って植え付ける工程は経験済みで、食用とまではいかなかったけれど、10枚ほど収穫したので椎茸の製造工程は理解していました。
最近では、菌床きのこキットなども安価で手に入るようだ。
椎茸づくりで原木を切ってきて手間のかかるものではなく、オガクズなどを原木に似せてキノコを発生させるもので、キノコが生える条件、温度と湿度などを人工的に作るというものです。
何にでも興味を持つので、これまでにもニホンミツバチの蜂蜜採りや烏骨鶏や軍鶏の孵化器づくりなどそれなりにやってきたので、キノコづくりも趣味と実益ということでは面白そうだと思っています。


 ほんまにキノコやってみようむ(^o^) ランクル  2026年1月8日(木) 18:11 修正
今年はキノコに挑戦したいというたものの、何をどうしようと考えているのだろうかと思いますよねぇ。

前からシイタケの原木つくりに興味を持っていました。
樫の木を伐採して、半年ほどそれ用に準備して椎茸菌を通販で買って植え付ける工程は経験済みで、食用とまではいかなかったけれど、10枚ほど収穫したので椎茸の製造工程は理解していました。
最近では、菌床きのこキットなども安価で手に入るようだ。
椎茸づくりで原木を切ってきて手間のかかるものではなく、オガクズなどを原木に似せてキノコを発生させるもので、キノコが生える条件、温度と湿度などを人工的に作るというものです。
何にでも興味を持つので、これまでにもニホンミツバチの蜂蜜採りや烏骨鶏や軍鶏の孵化器づくりなどそれなりにやってきたので、キノコづくりも趣味と実益ということでは面白そうだと思っています。


 ミツバチと人の生活 ランクル  2025年12月19日(金) 19:09
修正
昨年は大量に採れたハチミツでしたが、自分は心不全でエライことになりにけりだったが無事生還しました。
今年は猛暑で、農作物は不作でした。
蜜蜂も暑さのせいで巣箱に住み着いたというのも少ないようで、わが養蜂家も右へ習えで全然ダメでした。
天候のせいだと簡単にいうこともできるが、ミツバチ様様という農作物はたくさんあります。
こんなのが数年続けば凶作で、歴史にもこのようなことで世の中が大きく変わる原因にもなります。
うちは売物ではないが趣味と実益程度だけれど、ハチミツがなければ朝食やコーヒータイムに支障がでる。
何故か原因がわからないが、キウイが豊作だった。
入院していたときに、朝食のあとの果物にキウイが付いてきていたので美味しいなぁと思っていたら我が家でも嬉しいことになりにけり(^O^)
キウイは収穫したら、りんごやバナナなどから出るエチレンガスがで甘く柔からくなるというのをネットで見て実行。
キウイフルーツ1個には、レモン果汁約5個分のビタミンCが含まれていると言われており、美容効果と高い抗酸化作用で体の免疫力の強化も期待できるとか。
疲労回復や血行促進、むくみの予防や改善などに有効なビタミンEも豊富に含まれているそうだ。
食物繊維多く含まれているので、80の爺さんが美容と健康などと昨年心不全で人工弁にしたので、一生飲み続けないといけない薬プラスして自然の恵みと‥‥‥‥‥‥

年末には咲く花は少ないが、サザンカやビワの花が咲いている。
ビワの花の蜜を吸うミツバチを見つけました。

 社会の変化に‥‥‥‥ ランクル  2025年12月6日(土) 10:44
修正
私らが社会人になった頃から日本が車社会になりだした。
終戦の年に生まれたので、農業しようにも田畑がないので製造する機械を作る方にいかにゃしゃない。
その製造が紡績や自動車に向かい、日米貿易摩擦となり、私らの同級生も転機が繰り返し来ました。
定年まで働けた人は少ないかも知れないが、現在の若者はもっと酷いね。
女の人も紡績工場の女工が多かったけれど、職場が無くなりお茶くみのBGというりは差別などと、世の中が変わっていく。
ところが現在では、女の人の方が専門国試資格の職についている。
大学は出たけれど、男はフリーターや派遣社員。
昨年心不全で入院したら、男前の男子看護師がぎょうさんおった。
自動車産業も限界かも知れないね。
田中角栄さんじゃないけれど、日本の隅々まで人間の血管が通っているように、鉄道を走らせることを考える政治家は出ないものかねえ。


 線路は続く どこまでも‥‥‥‥‥ ランクル  2025年12月7日(日) 10:33 修正
日本の鉄道網は、新幹線からローカル線、観光列車まで全国津々浦々をカバーし、「日本一正確な運行」と「多様な技術」で支えられていました。
それを壊したのが国鉄民営化です。
巨額の累積赤字と経営体質の改革が目的でした。
自動車の普及による利用者の減少や、公共企業体としての制約で赤字が膨らみ、分割民営化によって経営の独立性と競争原理を導入し、サービス向上と効率化を図ったのですが、自動車産業に重きを置く戦略でした。
世の中は何でも限界があり、アメリカの自動車産業を駆逐したけけど海外戦略に売り込みたい国に現地生産という戦略がコレまた新しい攻防を生むことになった。
よく考えたら、自国で生産したら余った分を売るというのが基本やろね。
これに似ているのが、農漁業や工業生産ですが、余れば売って、足りなければ買う。
つまり需要と供給の中で値段が自然に生まれるんだ。
線路って素晴らしい基本なんだがねぇ。
線路は続く‥‥‥‥‥どこまでも‥‥‥
こうやって日本が活力ある国になるんだけれどねぇ。 

日本中に鉄道を走らせるという角栄さんの時代のことを書いたら批判する人間もいるが、鉄道を張り巡らせる政策は、国民が働ける場を提供することにもなり、土木建設業やそれらの機械などシステムに関連する企業が生まれることになる。
そして、朱里エイコなどのような歌手も生まれる(^o^)
虚血性心不全のため自宅において58歳で死去。
あーー 思い出すだけでも辛い。


 洗脳されていくのかなぁ ランクル  2025年8月5日(火) 23:03
修正
世の中はアホばかりやのぉ。
田んぼは雨降らなくてカラカラだとニュースは伝えている。
淡路は瀬戸内だから雨が少ないから、ダムや溜池がある。
それぞれ水利組合や土地改良区を作ってそれらの備えをしてきた。
田植えが終わっても稲と稲の間を小さな草取り機を突いてお百姓さんは回っていた。
カメムシ、昔でいうとガイダ予防にホリドールやパラチオンとかいう農薬を噴霧していた。
無農薬とか言って農薬はよくないという流行りがカメムシ発生の原因でもある。

米は八十八の手が掛かるから大切にしろと言われてきた。
二酸化炭素も悪だといって原子力発電に舵をきる考え方もあるけれど、プラスチックが野放しだ。
廃プラスチックが大きな問題になってきた。
火力発電の燃料に廃プラスチックを使えば解決する話だ。
核廃棄物処理対策と二酸化炭素対策の研究とどちらが難しいか考えたらわかるはずだ。
このバカどもめ。

問題が出てくるたびに○○大学の名誉教授が専門家にいる。
名誉教授が多すぎではないか?
バカがつく名誉教授 アハハハ


 Re:無農薬とか言って農薬はよくないという流行りがカメムシ発生の原因でもある。 おたけ  2025年12月2日(火) 21:00 修正
こんばんわ(^^)
今年は台風も来なかったし、カメムシも少なかったですもっと不思議なのが渇水と思ってたのに水がよく回ってきて
問題なく稲が稔りました。
うちは遅い品種なので10月に稲刈りしたのですが、新米を食べたとき甘さを感じたのはしばらくぶりです、1週間ほど食べたら
元の味に戻ったように感じたというより、おいしさに慣れてしまって自分の舌はいい加減なものですね(^^)
年寄りなどは「新嘗祭」まで新米はお預けなどと言う人もいます、収穫できたことに感謝を忘れないためですね。

 お米が高いから1割高いお米券配る アホ  ランクル  2025年12月4日(木) 22:04 修正
おたけさん ご無沙汰

お米が話題になっていますね。
子供の頃からお米を粗末にしたらアカンと昔からいわれていますよね。
いまの鈴木憲和農林水産大臣って43歳らしいね。
政府が物価高対策として「おこめ券」を巡るとかいうので批判が上がっています。
鈴木大臣の発言を受けて大阪の交野市の市長は「市民のためにお米券を配りません」
おこめ券は「お米より10%以上と高い」「今高い米をムリして買う必要はない」と エライ!

そんなことしないで、もしもお米が高い(市場原理で)なら、お百姓さんが儲けたら良いのであって、商工業者や製造者が儲けて悪いのではなく、儲けたらそのお金が市場に流れる。
いまエラそうに政治家や新自由主義という間違った経済理論で世の中を惑わす連中が悪いのだ。
竹中平蔵や橋下徹などは他国へ行け!


 夜中に飛び込む巨大なさかな ランクル  2025年12月2日(火) 13:48
修正
きのうの夜遅く、でかいブリが飛び込んできた (^o^)
むすめの婿が鳴門海峡で釣ったそうで、娘が夕方から釣ってくるのをうちで待機して捌いて持って帰る算段だ。
11時ごろに私が風呂に入ったいる頃にブリが大きなスズキと一緒に来た。
喧しく娘とヨメが騒いでいる。
90センチを超えるデカさろを出刃包丁とハンマーで捌いていた。
コイツらに掛かったら怖いなぁ。
バラバラ事件を連想して‥‥‥‥‥‥‥‥

 盆栽づ゜くりという遊び ランクル  2025年11月27日(木) 0:39
修正
「わが故郷は緑なりき」 などという掲示板を作ったのだけれど、インターネットだったら双方向の掲示板でないと面白くないので cgi(無料)のを使わせてもらうのだが、その加工にチョット苦労したけれど、まぁどうにか始まりました。

世間の流れとしたら、田舎は廃れていき、大都会に人が集まり、極端にいえば 『東京一極集中』 ってことになっている。
私も子供の頃は、やんちゃな若者だったけれど年がいくと誰でも老人になる。当たり前ですね。
世の中があまりにも不況過ぎて、零細企業というても私の場合、それらの関連する城下町(僻地)にあるので、とにかく暇ですわ。
そこで、うちの廻りにいろんな雑木があり、これを何とかいじってモノにならないんかと考えてみた。

頭の中には、年寄りの盆栽いじりが印象にある。
楡(ニレ)の木、黐木(モチノキ)、藤などがあり、ニレはそこらじゅうに種を とばすのか小さな苗がいっぱい生えている。
モチノキは元気が良くて、若い新芽が勢いよく出ている。
藤は刈っても刈っても茂って、事務所の西側に植えているのが、藤の棚として西陽よけになっている。
植木職人ではないし、そんな知識もないけれど植木鉢が何故か沢山ある。
多分草花を買うときの鉢だったのだろう。

盆栽なら山に入って古株を採取するか、種を撒いて育てる方法もあるだろうが、取り木という方法があるらしいのでネットで見ながらやってみようと考えている。

盆栽に適した木は?
楡(ニレ)の木は葉っぱや種が飛び散って、よく見ればそこら中に苗が生えている。
スコップで掘り起こして鉢にいれました。
えーー これが盆栽?

 ブーゲンビリア ランクル  2025年11月27日(木) 8:09 修正
もう40年ぐらいになろうかと思うけれど、うちの事務所前(道路側)にブーゲンビリアがある。
エンジ色した南国らしい鮮やかな色と柔らかな質感がしたブーゲンビリア。
ブーゲンビリアの枝にはトゲがあり、きれいな女にはトゲがあると似たようなもんやねぇ。
掲示しているのは11月末なのにこんなにきれいに咲いているブーゲンビリアです。

6月ごろから咲きだして12月ごろまで咲いている。
うちは日当たりがいいせいかも知れないが、花の命は長くて‥‥‥‥‥‥
9月頃から枝が伸びてきて、トゲがあるので剪定するにも大変だ。
1年を通し日当たりと風通しの良い場所でブーゲンビリアを植えるのが正解らしい。
これも盆栽にできないものかと試してみよう。

 モチノキにも挑戦してみよう(^o^) ランクル  2025年11月27日(木) 18:09 修正
黐木(モチノキ)って難しい字ですね。

こんな字は習った記憶がないんだけれど、小学生の五、六年のとき小鳥のメジロをトリモチで捕まえるのに使うために、モチノキの皮を剥いて槌でついて砕いて川の水で晒してトリモチを作ったことがある。
皮を剥かれたモチノキを見て、仕事から帰ってきた親にこっ酷く怒られた記憶がある。
モチノキは赤い実を付けるのがいい木らしく、前の家の近くにはあつたけれど、今住んでいるところの木は実を付けないようだ。
挿し木もできるらしいが、植木鉢にとり木している。
どうなることやら判らないが何でも挑戦や (^o^)


1 2  全 23件 [管理]
CGI-design