HOME人生はアドベンチャーの旅だよ(^_^) 知的好奇心画像投稿
「人生は冒険」だ!
困難や未知の状況に立ち向かい、積極的に人生を切り開いていく。
そろそろその終着点にきてしまったようだが、もう少しわが旅は続きそうだ。


※読者はコメントができます。(^_^)
 アホウな爺さんの書き込みにコメントなんて‥‥‥‥‥‥‥‥ネ
サルナシという果樹 
サルナシというのはサルが好んで食べるとこからのようだが、梨にも似ていることもかも知れません。
その樹の苗を貰ったので畑の隅に植えていたのが大きくなっています。
やっぱりキウイと同じように雄樹と雌樹があって、受精しないと実がならないらしい。
貰った樹に花が咲くけれど実がならないので、ネットでサルナシの雌樹の苗を買ったんだけれど、そこの園芸店が間違って雄樹を売ってしまったとお詫びのメールが来て、交換しますといったけれど、まぁキウイもあるので構いませんと断った。
キウイのツルとサルナしのツルが混ざりあって判らなくなっているけれど、キウイの葉っぱはまぁるくて、サルナシの葉っぱは尖っているので見分けがつく。
今年はキウイもサルナシもたくさん花を付けている。
キウイは雄花が雌花より10日ほど先に咲いたので、雄花の花粉を取って集めた。
花粉噴霧器もネットで買って用意周到。
しかし今思うとサルナシは雌花か見当たらないように思う。
まだ全ての花が咲いたのではないが、サルナシは雄樹ばかりだったら、雌樹を買っておかないと駄目だなぁ。
サルナシのツルは、非常に丈夫で腐りにくいことから「祖谷のかずら橋」はサルナシのツルを使っているらしいとか。
うちから何処にも吊り橋架けるところがない (^O^)

ランクル   2026.5.20-22:35 修正

トランプという鬼門 
キウイってこんなに高いの?
このごろヨメに付いて行ってスーパへ行くことがある。
ものの値段はトランプショックというのかで異常なほど高い。
トランプ関税にはじまり、石油の利権を手に入れるために、イランに核開発させないとヘボ理屈をつけて、いきなりイランと戦争をふっかけた。
いらんことぬかすなとイランが怒った。
子供のケンカのような程度のわるいのがトランプだということが世界中が知った。
でもキチガイに刃物という言葉があるから、コイツは面倒な奴だと判っているから困っている。
プーチンというケンカのめっぽう強い奴には、面と向き合うとヘラヘラ愛想笑いでごまかす。
習近平にはえらそうな素振りをみせるけど、相手はトランプのことは屁タレな奴なくせにと見ているから、ド素人にもそれがわかる。
トランプのために世の中がメチャクチャになりにけり。
スーパーへなんぞ行かなかったけれど、心不全になってから運転免許証返上して足がなくなり、買い物に同行することが時々ある。
タコの足が三つで800円と驚いていると、キウイが一個150円もする。
高校時代の同級生の木村は中川原の出で、お兄さんがキウイを作っていると時々私のところへ回ってきて、箱にはいったキウイをくれたりしていたが、あの頃はそんなにしていなかったと思う。
木村は最近回って来なくなったが、尼崎でまだ生きているようだが(奥さんと暮らしている)、会いたいね。
話はあちこちに飛ぶけれど、私も工場の隣接に駐車場にしている土地も従業員もいなくなって嫁が畑にして楽しんでいる。
レモンや甘夏、そしてキウイやプルーンなど素人ドン百姓で、仕事より好きらしい。
キウイというのは♂と♀があって、ブルーベリーなどより始末が悪い。
今日は母の日だというので、娘のところへ行った。戻ってきてカーネーションを嬉し気に見せた。
私は鬼のいぬ間のナントヤラ
キウイの種付け(受粉)は、雄花と雌花の開花時期がズレているので無理らしいので、雄花の花粉だけの採集をしました。
はじめはハサミで雄花の花粉をひとつずつ採っていたけれど、咲いているのは雄花だけ。
樹は雄樹と雌樹と別々なので、雄花しか今は咲いていないので、より分ける必要もなく咲いている花を指でもぎとったら良いと気づきました。
花粉だけは面倒くさいので花びら毎採って4リットル入りのペットボトルに集めました。
うちには4リットルのペットボトルの空ボトルは全部焼酎の空き瓶でした(^o^)

今年うまくキウイが収穫できたら儲けられるかなぁ(^_^)
ミツバチはどうも失敗かも?
箱に一つしか今のところ住み着いていない。

ランクル   2026.5.10-22:46 修正

>樹は雄樹と雌樹と別々なので、雄花しか今は咲いていないので、

ご無沙汰してます(^^)
キウイのメスの木にオスの木を接ぎ木します時期は3月の彼岸の中日に接ぎ木すれば、母体がメスの木なので
オスメス同じ時期に花が咲きます、受粉もうまく行きます。
この方法は農業技術センター農業部の方に教わりました
我が家もそうやって実を成らせてたのですが、2000年に今の家を建てたとき切ってしまいました。
この木接ぎ木した部分を挿し木にして倭文の方にあげたのですがそこでも実はなっていますよ。
ヘイワード種キウイですね。
おたけ   2026.5.13-22:24 修正

PCの安いのはお得でっせ 
安物買いのゼニ失いとはよく言うたもんだ (^o^)
老いぼれのくせに通販でPC関連のものをよく買う。
まぁ安いのには理由があって、たとえば高いスペックのPCでも理由は企業が大量にリースで導入したものを、リース期間が終了したら安値で買取業者に売り渡す。
中古のものを再生して再販売する業者があるからビジネスになっている。
[余談]
私はこの間、希少印刷資材で振込サギにあって警察も来て大騒動になり、刑事さんが銀行の支店の口座まで凍結させてオモシロイ展開になっています。
私も金融機関にメールなどで連絡して、振り込め詐欺救済法というのが出来ているんだってね。
受取人(出し子)の口座を閉鎖したので功をなしたようだ。
公告によって(公人・私人が法令上の義務により特定の事項を広く一般に知らせること:官報・新聞への掲載や掲示による文書、又はインターネットによる電磁的方法

中古PC の続き ‥‥‥‥‥‥‥‥
商品は中古PC
【Windows11 64bit】【WEBカメラ】【Core i5-10300H】【メモリー16GB】【SSD256GB】【無線LAN】【フルHD液晶】【14インチ液晶】
【ノートパソコン】【中古】DELL LATITUDE 5411 (180635) (LATITUDE 5411)
※ 小計 : 29,800円 X 1個 = 29,800円 (税込)

まぁ、この16ギガバイトのメモリが魅力なんですわ。
商品が届いたので、印刷業用にインストールしています。
確かに安い、しかし仕様をよく見ていなかったのでDVDドライブが付いて無かった。
エライことになりにけりだが、Networkを使えるようにして、うちに何台かあるパソコンのDVDドライブから業務用のアプリをインストールしています。
通販も騙す奴もいりゃぁ、良心的に安く提供している業者もいる。
面白い世の中だよねぇ。

ランクル   2025.12.4-21:25 修正

Ubuntuとは 

Ubuntuは、世界中で2000万人を超えるユーザーが日常的に利用しているLinuxのオペレーティングシステムです。数千ものアプリケーションを動かすことができます。
無料で利用でき、安定性やセキュリティが高く、日本語サポートも充実しているため、初心者からプロフェッショナルまで幅広く利用されています
Windows11はまともに買うと1万5千円ぐらいします。
「Ubuntu」はLinuxの中の一種です。
LinuxはオープンソースのOSで、いろんな方が開発しているため有名なものだけでも何十種類もあります。
使いはじめて6,7年になっただろうか、現在は80%ぐらいのウェートで使っています。
ランクル   2025.9.28-10:51 修正

コンピューターとの出会い 
何もその勉強もしていないのに、コンピューターは凄い。
いつかはそういう時代が来るだろうと、失業時代に退職金で遊び呆けていたときに、京都電子専門学校の入学案内の電車内の吊り広告をみて思っていました。
それから何年も経ってから帰省して脱サラして、ゼニもないからコンピューターなど無理でした。
それでも新しいモノに憧れる気持ちは失っておらず、ファクシミリや携帯電話器は飛びついて買いました。
そうこうしていると松下と富士通が共同出資して作ったパナファコムという会社が、エポエースという簡易言語が使えるビジネスパソコンを販売した。
松下から C-180 という機種で、上下2つの5インチのフロッピーディスクを使い、容量に限りがあるので差し替えながら使うものでした。
基本ソフトまEPOACEという簡易言語ですが、プログラムは自分で作らなければならないので悪戦苦闘しながら何とか使えるようになるまで半年ぐらいかかりました。
コンピューター処理といっても、基本的には表計算で何枚もの表データをどう処理、集計するかですのでこれがまた面白く、無駄な時間を費やすことになりました。

ランクル   2025.8.11-12:47 修正

私のはじめてのコンピューター 松下電器のC-180
パナファコム (Panafacom) は、富士通と松下電器産業(現パナソニック)の合弁会社として1973年に設立されました。
両社から、9450(富士通)C-180(松下電器)として販売されました。
パナファコムは現在は株式会社PFUとなっているそうです。
コンピューターの知識もないのに買おうというのは、脱サラして誰も止める人がいなかったからで、今思っても無謀としか言いようがない。
そしてパソコンというよりオフコンといっても良いぐらいのものでした。
巷ではNECのPC8080とか、PC9801などが主流で、オフコンに近いものでパソコン通信までしようしいうバカはいなかった(^o^)

価格も150万円ぐらいで、お金がないので5年リースにしました。
OSは独自の物で、その上で動くソフトが「EPOWORD(ワープロ)」「EPOCALC(表計算)」「EPOBIND(表型データーベース)」「EPOACE(表型データベースの簡易言語)」で、これをEPOCファミリと言っていました。

この簡易言語のエポエースを四苦八苦して、置版管理(印刷版)、販売・仕入・経理に関するプログラムを自分作ろうとしたのです。
どこかのビジネスソフトの「大番頭」のようなものを自作したんだから立派なもんですが、誰も褒めてはくれません。当たり前です、売ったり他人に自慢したこともありません。
導入当初はデカくてフロッピーディスクも 5 インチの FDでした。
FDじゃデータを差し替えながら使うことになるので50Mのハードディスクを入れました。これもリースでしたが、なんと50万円(だったかなぁ?) 信じられますか?
まぁ『エポックファミリー』は素晴らしい ソフトでした。
でも電卓のように数字を入れたら答えがでるのではなく、表計算のようなものにデータを何枚も入れて、集計や計算して結果をメモリに記憶しておいて、それを集計などしながらまた別表に書き加えたり、台帳に照合合成して複雑な作業させるのです。
たしかに『エポエース』は素晴らしいソフトウェアです。
私は今でもウィンドウズ機に乗せて使っています。

多分、パナソニックや富士通の技術者の方でも『エポエース』のことをご存知の方はいないのではないかと思っています。




ランクル   2025.8.13-22:21 修正

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