HOMEああ これが政治というものなのか!
全国の様々な地域で、自分たちが住むマチを良くしたいと活動している人々たちがたくさんいます。
様々な 問題の本質を見極め、社会に対する志と、広い視野・深い知恵をもった人材の必要性を感じます。
そこでコンプライアンスという考え方
『法令遵守』のことですが、人々が幸せな社会を作っていく中で、法律や条例を遵守することは当たり前のことです。
法律は完璧ではなく不完全なもので、社会の要求や期待の全てを満たすものではありません。
そのため、解釈がわかれたり、その不完全を補うために新しい法律が作られます。

人々が幸せに暮らせるために、国民は納税します。
それは社会を良くするために使われるのが原則です。
社会整備や福祉、教育などに使われ、その配分は政治家や公務員などによって、計画的に使われるものです。
簡単に言うと、国民から預かった税金を人々が幸せになるように使うというのが政治なのです。
ところが困ったことに、政治家やそこにすり寄っていく者たちが、先に取り分をのけておいてやっているのが最近の政治のように見えるから腹が立つ。
長年続いた「うずしおマラソン」がなくなった 
いまや世は市民マラソン真っ盛りですが、どうしてなんだろう?

うずしおマラソンは一つの淡路島観光の目玉でもありました。
第30回淡路島うずしおマラソン全国大会は、平成23年2月20日申込者は過去最高の3,128人。
北は北海道、南は佐賀県までの参加がありました
関西実業団女子駅伝もなくなり、今は淡路一周の自転車をやっていますが、淡路というのは自転車だったり、バイクであったりは大事な観光誘致になれますとは言いながらフェリー廃業になったり、自転車や125cc以下のバイクがなかなか来られない。
うずしおマラソンのかわり淡路1週100キロマラソンを実施したいとなどと、よくもこれだけぬけぬけと、その時々にいい加減なことを言いながらと思いますね。

市民マラソンの代わりに「アジア国際子ども映画祭」をやったけれど、いつの間にやらそれも無くなってしまいました。
市長の後援会の政治報告会で杉良太郎を呼びました。
それがキッカケとなったのか? 公費を使ったPR活動みたいなことを数々やってくれましたねえ。
エンマ大王   2017.1.11-22:22

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