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好奇心とは、物事を探求しようとする根源的な心。
自発的な調査・学習や物事の本質を研究するといった知的活動の根源となる感情を言う。(weblio辞書)
ネット社会では、興味のある情報を集めることは案外容易かもしれません。
いろんなことが溢れているけれど、それをどのように使うかも大切でしょうねえ。

AIなクイックアクセス 
Windowsの「クイック アクセス」は、Windows 10やWindows 11のエクスプローラー(ファイルの管理画面)に搭載されている、よく使うファイルやフォルダーを素早く開くための機能ですが。
余計なものを付けやがたと腹が立つ。
文書やちょっとしたプログラムを前に書いたものを手直ししようとしたら、勝手に開いてくるから何度も書いたり訂正したものがバージョンとして管理してあれば何々バージョンのものなのか分かるけれど、クイックアクセスというのはひょっとしたらAIではないかと疑ってしまう。
書き直したはずなのに、再読み込みしたら変わっていない。
阿部慎之介が陥れられたのもAIが絡んでいたなぁ。
コンピューター過信の落とし穴はまだまだあるが・・・・・

ランクル   2026.10.21-9:46

ほんまに腹が立つAIや

AIがしゃしゃり出て邪魔ですが、Google で検索していて時々私の書いたインターネットの戯文が出てくることがあるる

老耄ネットワーカーの戯言
ランクルの鳥瞰図 とかですが、学者でもないくせに拾い読みしたものを自分のネットの掲示板に書いたものですが、AIはそんなものまで集めてウッキペディアよりも先に出しゃばって答えるのですが、本当に邪魔で腹が立つ。
最近はパソコンの機能アップで、これまで使っていたプロクラムを修正しようと探し物をしていたら、余計な迷路に引き込まれてしまう。
田舎の老耄が怒っても仕方ないけれど

来年の四月に津井隆泉寺が同末大法要(淡路の法華宗の寺が輪番でやる法要)をするので、もう総代会の会長はしていないが調べてみようとしたら、ランクルの鳥瞰図(自分で書いた掲示板)というのが出てきたので吃驚しました。
吃驚して先日あちらへ行った諭やんを追っかけしそうになったわい。
諭やんとは小学校の時から同じ部落で、向こうはスポーツ万能、とにかく走るのが速い
長短どっちでも、洲実では野球部、寮はいってプロになるかなぁと持っていたら積水で定年まで勤め、野球人生もしていた。
彼の死はショックでもあったが、仕事でも機械が壊れたりなんかでlineeを書かなかったので心配する人もあったりで、久しぶりの投稿はコレや

 ワハハハ

ランクル   2026.11.6-21:37

QRコード作成 
QRコードは、無料の専用作成サイトやスマホのブラウザ(Google Chromeなど)を使って自分で簡単に作ることができるそうです。

QRコード作成とは

何を含ませるか、何を伝えたいかは
ウェブサイトのURLやメールアドレスなどの情報ですが
人間は欲張りですから、いろんなものを書きたがります。
QRコードという画像でスマートフォンという端末にってませるのです。
とても便利で、これを考えた方はフリーとして誰でも作ったり使えるようにしました。
QRコードの開発者は、デンソーという会社の技術者です。
これまではバーコードというものがあって、スーパーなどの量販店などで使われていましたが、QRコードがスマートフォンの普及でそれに取って代わられるようになりました。

いまのところ私はUBUNTU(OSがLinux)でフリーのQTQRというアプリを使って作ろうとしています。
日本語文字と英数字を他のメモ帳で作っておいて、クリップ&ペーストする方法を調べているので、それができるようになれば・・・・・・・・ (・_・)

ランクル   2026.9.25-11:34

QR コード作成ソフトは沢山あります。
OSもwindowsからmacやlinuxなどいろいろだから一概に説明できないが
QR コード画像は横にあつて、1文字入力するたびに自動で作成されていくのが多いです。
QR コード作成となるデータ形式は、打ち込んだデータを読み取って「メール」や「インターネット URL」や「住所」「電話番号」「お店」などが登録して現代のビジネスツールなのです。
読み取りだけでなく、自分の名刺代わりやお店のPRにも役立てください。
画像形式も BMP / JPEG / GIF / TIFF / PNG などあるからやっぱりコンピューターに慣れていなければそう簡単とはきません。

最近はウェブサイトを開くためのQRコードがハガキなどに掲載されていることも多いです。わざわざ一文字ずつ長いURLを入力しなくても、QRコードを読み取るだけでウェブサイトを開くことができますし、入力を間違えることもないためとても便利ですよね。
携帯電話にはカメラは付いていてデジカメなんか必要なくなっているし、パソコンにも内蔵カメラがあってテレビ電話も誰でもできるようになっています。

私はORコードを作るのは Qtscan というUbuntu(OSがLinux)ですが、他のWindowsにも似たようなものがありますから窓の杜やVectorなどのフリーソフトサイトから入手してください。

ランクル   2026.10.14-13:27

ネット社会 
むかしパソコン通信が始まったころは
家に帰って最初にするのは、パソコンの電源を入れてメールをチェックする。
部屋にパソコンの置き場所を考える。
旅先では今のような通信環境がないのでインターネットに接続できないので困った。
あの頃はそういうヲタク人間は少なかったけれど、携帯電話が普及してくると間なしにスマートフォンを見ている。
歩きながら、クルマを運転しながら(アブナイ!)と警告ではなく取り締まりの対象になっている。
ネット社会がくることを先取りして「ヤフー」が功も罪も含めて様々な影響をもたらした。
まだその勢いはAIにまで及ぼそうとしている。
自らの発明・工夫ではなく、競馬などの賭けでいうとノミ屋みたいなもんだが誰も指摘しない。
インターネットから始まり、どこまでこれが続いていくのか?
現在では新聞・雑誌・テレビをはじめとする各マスメディアにネットに関する話題や犯罪が後を絶たない。
報道する側はネットに対する理解は未だ進んでいない。
良くも悪くも実社会とは違う、ちょっと怪しげなものだけれど断定した答が出せない。
困ったものだ。

ネットを媒介にパソコン通信による男女の出会いを描いた先駆的な映画やテレビドラマ、小説などあって、これからの時代としたら微笑ましいはずだったが。
現在ではトクリュウ (匿名・流動型犯罪グループの略称)や振込詐欺などに犯罪の巧妙化に利用されるようになってきた。
善という考え方をすれば、「インターネットの前に人々は平等である」という賞賛がある。
インターネットは一切の管理のない、中央集権的ではない自由な機構である。
ここでは、参加者はみな電話回線や専用回線で結ばれているだけで、完全に平等になっている。
インターネット自体は集中管理ができないので、そのなかでの支配的なメディアとか、強力な発言力とか、排他的な権力といったものは成立する余地がない。
また、批判も自由であり、タブーもない。声の大きさ、表現の権利、表現の機会など、そのすべてが平等なのである。
(牧野二郎「市民力としてのインターネット」)
[インター ネットローヤー法律相談室]

この種の考え方は、ネットに理想の社会像を投影させている人たちから、根強い支持を集めている。
NPOの活動や市民運動、あるいは全共闘にも同じような感慨を抱いた経験のある人々なのでは、という気もするが……。
パソコンを全世帯に導入することで「村おこし」を試みや、普段病室から出られない人々や障害者が外界とのコミュニケーションの道具としてインターネットを使う様子などは、ネットのもたらした効果として取り上げられることが多い。

ネット社会でのコミュニケーションのかたちを通じて立ち現れる現代社会の姿そのものである。
さて、これをどう見るかですねえ。
ランクル   2026.9.24-11:46

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