南国らしい鮮やかな色と柔らかな質感が人気のブーゲンビリア。 花のようにみえる部分は「苞」(ほう)と呼ばれ、その中に白い小さな花を咲かせます。 初夏から秋にかけ次から次に花がさいてくれます。
たぶん同居人(^o^)が植えたのでしょうが、一次枯れかけていたのが生き返って三十年ぐらいになりますが、今では自慢できるぐらい大きくなって楽しませてくれています。 今年の4月ごろだっつたか朝起きてきたら突風でこけていて、なんとか起こして突っ張りをして蘇らせました。 こうなってくると可愛いもので、この辺ではこんなに大きなブーゲンビリアはないと思うので、lineなどで写真を送っています。 花は初夏から秋まで長いこと咲くので挿し木などで増やせないかとネットなどで見ていますが、私のようないい加減な人間には難しすぎてなかなか着きません。
枝が風に折れないように紐を渡して結んだりしていますが、ブーゲンビリアの枝にはトゲがあります。 まぁ女の人と同じで、綺麗な花にはトゲがある (^o^) うちのブーゲンビリアの色は男心を夢中にさせます (^_^)
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