エンゲル係数 エンゲル係数というのがありますが、 家計の総消費支出のうち食料費が占める割合のことで、ドイツの社会統計学者エンゲルという人が論文を発表したんだそうだ。 「食料費÷消費支出×100」の式で算出されるのをエンゲル係数、エンゲル係数は低くなる。これをエンゲルの法則というんだそうだ。(ウイッキペディアより)
エンゲルの法則は、生活水準や消費パターンの変化を示す指標としても広く使われ、経済発展の度合いや国ごとの貧困層の割合を測定するためにも利用される。 収入が増えると、飲食費以外の支出(住居、娯楽、教育など)が増加し、より豊かな生活を送ることが可能になるため、エンゲル係数は収入の増加に伴い低下する。 家庭菜園で買わないのもあるから正確ではないけれど、計算尺と同じようなもんだね(^o^)
いまの政治家はまるっきし勉強というのをしてこなかったんやねぇ。 ビール会社が値段を協定(業界の複数の企業が、商品の価格や生産量、販売地域など合って取り決め、市場での競争を制限(企業連合)したと騒ぎ出した。 企業は何もしないで製品が作れると思っているバカが政治家や学者。 高い設備や原材料や人件費がある。 設備機械は償却資産だから機械なら11年、備品などは6年だったかな? 事業所があれば地方税として自治体の税収だ。 そこで働く人々から市県民税も入る。 儲けたらアカンという政治家や役人、そして民衆もいる。 ガソリンスタンドは人件費を節約しようとポスにして無人だ。 そこで働く人間はガソリンは飲まんけれどビールも酒も飲む。 ポスは紙を食うけれど酒飲まん。 米農家は安定して農業やってもらうために農政があった。 私が帰省して建設課などへ行ったとき、職員が建築資材のパンフレットなどから予定価格を計算していました。 建設関係の業者に入札きせて、異常なのはその理由も聞いていたのですね。 大学出の人は少なかったけれど、みんな賢かった。
何年かぶりで米農家にチャンスがきたのに、アホな農業大臣がきて呆れていたのに、それに輪をかけたまたバカがいる。 総理大臣ともども辞めろ!
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