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 ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず
 よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、
 久しくとどまりたるためしなし。
 世の中にある人とすみかと、またかくのごとし
 春が来たと喜ぶ休日養蜂家(^o^) ランクル  2026年3月24日(火) 12:33
修正
分峰マップというのがあります。
https://www.swarm-map.com/

分蜂とは、ニホンミツバチの群れが2つに分かれる現象で、野生のニホンミツバチが3月下旬ごろから6月頃に新しい女王バチが誕生すると、旧女王が働きバチの約半数を連れて巣別れして、庭木や軒下に黒い蜂球を作って休憩します。
これを分峰といいます。
その蜂群を捕獲して休日養蜂家が一丁前の養蜂家の真似をするのです。
いよいよその時が来たようです。


 休日養蜂家のはじまり ランクル  2026年3月24日(火) 13:31 修正

単にミツバチといっても西洋ミツバチとニホンミツバチがあって、花を追って九州から北海道まで移動しながら西洋ミツバチをトラックなどでの養蜂家は本職の養蜂家です、

ニホンミツバチは古来から日本国内に生存する蜜蜂なのです。
本来は養蜂には使われず山間部でひそかに暮らしてきました。
日本蜜蜂は夏には数万匹に達し、全体的に黒っぽく、女王蜂、雄蜂は真っ黒で、西洋蜜蜂に比べ一回り小さい。おとなしいの蜜蜂です。
この蜂蜜は採蜜量が少なく、多くの種の花から集められるため「百花蜜」などと呼ばれて蜂蜜は重宝されています。
こんなニホンミツバチのことをインターネットで知り、飼うといっても分蜂した蜂をは捕獲することから全てネットから学びました。
分峰は4〜6月頃に行われます。
分峰は一家の大移動ですが、ミツバチの修正といっていいのか面白いところがあって、アマチュア養蜂家ですが、蜜蜂の習性を知ってファーブル博士になったような気になります。

まぁ 面白そうだと思ったらこれからどこまで続くか判りませんが読んでください。

次は
巣箱作りを書いてみようと思っています。
とにかく巣箱も自分で作ります。


 古きよき時代となるのかねぇ ランクル  2026年2月25日(水) 8:07
修正
イカナゴの不漁で今年も解禁にはならないようだ。
播磨灘や明石海峡周辺の人たちの楽しみは、「イカナゴのクギ煮」ですが、遠州灘のサクラエビと同じで、その地方の食べ物は遠くに住むようになっても懐かしいものです。

免許証返上してから、配達や出かけるのにヨメに連れられて行っています。
なのでスーパーへも同伴します。
タコの高いのには驚きます
帰省してから釣りするためにアルミのボートまで持っていましたが、タコ釣りは磯からアオリイカ釣りの餌木を使ってタコ釣りするのですが、夕飯くってから2時間ほどで12匹釣ったこともあり、スーパーの陳列に足が2本で700円などを見ていい加減にせいと怒鳴りたくなります。
それなら釣ってこようかなと思っても、家族からブレーキも・・・・
そして、今は磯釣りでタコ釣っていると監視する人間がいて罰金となるらしい。
困った世の中になりました。

 今年はキノコに挑戦したい ランクル  2026年1月5日(月) 14:05
修正
今年はキノコに挑戦したいと思っています。

ニホンミツバチの蜂蜜に挑戦して10年ぐらいになろうか?
それなりに養蜂家とまではいかないが何とか自家消費を賄えるぐらいになた。
本業の仕事も、社会の変化で成り行きにまかせていたら成り立たなくなってきている。
田舎が壊されていくのに何も手を打てない政治が悪いと言っても仕方ないので、田舎で生きるにはポツンと一軒家の考え方になるのだろうね。

とにかく自然とともに生きていくのがいいのでしょう。
人間は食って生きる。いくらアメリカへ行って何十億の契約金とかいうても、腹が減っては戦はできん(^o^)
人はパンのみにて生きるにあらず とかいうけれど
物質的な豊かさだけでなく、魂の充実こそが人間にとって本質的に重要であるという教えですが、カスミを食っても生きてはいけないよね。
武蔵も柳生石舟斎も達人ではあったけれとげ、自然の中で生きていた。
そんな印象は子供の頃マンガの中でしか見なかったけれど、そういうものだろうね。

凡人中の凡人だけれど、寂れた田舎の中で静かに終わっていく人生なんだ。


 ほんまにキノコやってみようむ(^o^) ランクル  2026年1月8日(木) 18:11 修正
今年はキノコに挑戦したいというたものの、何をどうしようと考えているのだろうかと思いますよねぇ。

前からシイタケの原木つくりに興味を持っていました。
樫の木を伐採して、半年ほどそれ用に準備して椎茸菌を通販で買って植え付ける工程は経験済みで、食用とまではいかなかったけれど、10枚ほど収穫したので椎茸の製造工程は理解していました。
最近では、菌床きのこキットなども安価で手に入るようだ。
椎茸づくりで原木を切ってきて手間のかかるものではなく、オガクズなどを原木に似せてキノコを発生させるもので、キノコが生える条件、温度と湿度などを人工的に作るというものです。
何にでも興味を持つので、これまでにもニホンミツバチの蜂蜜採りや烏骨鶏や軍鶏の孵化器づくりなどそれなりにやってきたので、キノコづくりも趣味と実益ということでは面白そうだと思っています。


 ほんまにキノコやってみようむ(^o^) ランクル  2026年1月8日(木) 18:11 修正
今年はキノコに挑戦したいというたものの、何をどうしようと考えているのだろうかと思いますよねぇ。

前からシイタケの原木つくりに興味を持っていました。
樫の木を伐採して、半年ほどそれ用に準備して椎茸菌を通販で買って植え付ける工程は経験済みで、食用とまではいかなかったけれど、10枚ほど収穫したので椎茸の製造工程は理解していました。
最近では、菌床きのこキットなども安価で手に入るようだ。
椎茸づくりで原木を切ってきて手間のかかるものではなく、オガクズなどを原木に似せてキノコを発生させるもので、キノコが生える条件、温度と湿度などを人工的に作るというものです。
何にでも興味を持つので、これまでにもニホンミツバチの蜂蜜採りや烏骨鶏や軍鶏の孵化器づくりなどそれなりにやってきたので、キノコづくりも趣味と実益ということでは面白そうだと思っています。


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